子育てをしていると、
「子どもとどう向き合えばいいのかわからない」
「子どもが言うことを聞いてくれない」
「今のままの子どもとの接し方でいいのだろうか?」
そう感じることってありませんか?
このままでは子どもが何歳になっても、
どうやって接していけばいいのかわからないままかもしれないと
不安になりますよね。
毎日「これはダメ!」「早くして!」なんて子どもに注意ばかりして接していたら
将来の子どもの性格に影響を与えてしまうのでは・・・
なんて心配にもなるかもしれません。
そんなときには育児本を読むのがおすすめですよ!
特に「子どもの心のコーチング」という本を読むと
親は子どもにとってどのような存在でいるのがいいのか
親自身がどうあるべきか
ということを知ることができます。
親が「子どものため」と思っていることが、
実は逆効果なことってあるんです!
例えば子どもが初めて自分で靴を履こうとしたときに、
おぼつかない動きをみて、つい手伝ってあげたくなりますよね?
でもそれは子どもの”初めて”を奪うことになってしまうのです。
「自分でやりたい!」の気持ちを良かれと思って無意識に奪っていくと
そのうち子どもは挑戦することを諦めてしまうかもしれません。
「子どもとの関わり方を見直したい」
「今の自分を変えたい」
そう思っているあなたにぴったりなので
ぜひ読んでみてください!
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